エヌドットカラーはどんな色に染まるの?代表的な3パターンで解説

今話題の《エヌドットカラー》とは?

紹介画像

エヌドットカラーは今話題のオーガニックカラーです。 「発色が超キレイ」で「手触りも感動レベル」と評判も上々。 でも実際にはどんな感じに染まるのでしょうか? それぞれ代表的な3パターンに分けて、エヌドットカラーの色について解説していきます。 出典先:N.magazine

明るい色でも鮮やかな色味がちゃんと出る

紹介画像

ハイトーンカラーや、ブリーチしてから染めるダブルカラーは、色味がきれいに出るというメリットがありますが、その分色落ちが早かったり、黄色くなったりしがちですよね。 エヌドットカラーは3ステップで髪の芯まで色素が届くので、サロン帰りの色が長持ち。 さらに「明るいまま、濃く」発色するのが特徴なので、14レベル以上でも明度の高いはっきりとした色が出ます。 色落ちの早い《ことりベージュ》も、黄色くならずミルクティーっぽいニュアンスが続きます。 出典先:Instagram

暗い色でもやわらかな透明感が出る

紹介画像

暗い色にありがちな「暗い、硬い、重い」にならず、透明感があってやわらかな風合いが出せるのがエヌドットカラー。 《ピバリン酸イソデシル》という青味を浸透させる力が強い成分で、ブルーブラックや暗めのグレージュも、深みがありながらふんわりとした軽やかさが出ます。 さらに《エヌドットカラーコントロールライン》ではクリアでインパクトのある色味がラインナップされています。 にごりの無い強い色を求める人もきっと大満足なはず! 出典先:BIGLOBE Beauty

白髪染めでも豊富なカラーバリエーションを楽しめる

紹介画像

エヌドットカラーの白髪染めは27色。 「白髪はしっかり染めて、おしゃれな色味も楽しむ」ということが可能になりました。 さらに11種類のハーブエキスがしっかりと頭皮と髪のうるおいを守ってくれるので、今まで別のカラーをくり返した髪も感動の手触りに。 出典先:HAIR ICI

まとめ

いかがでしたか?
細部までこだわって開発されたエヌドットカラー。
どこを取ってもいいとこだらけです。
今まで出せなかったブルー系のカラーも得意なので、この春夏ぜひ試してみてくださいね!